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ドクターに聞く!
水素水の魅力とは?
1年ほど前から水素水を飲み始めたという
「成城松村クリニック」院長の松村先生。
医師の目から見た、水素水の魅力についてお聞きします。



水素水の「あったらいいな」
叶えるために協力してくれたのは
半世紀以上の歴史がある町工場でした。
ドリップ式水素水タンブラーという、
前例のない商品の実現は困難の連続。
兵庫県の町工場の協力なくして
「Swish」の誕生はありませんでした。



第三者機関で厳しい測定を実施。
全ては皆様の疑問を解決して
信頼と満足をお届けするために。
2年以上継続して行った性能試験と耐久試験。
すべては購入した方に喜んでもらうため、
さまざまな使用シーンを想定し、
製品を作り上げました。
その結果、
第三者機関の厳しい溶存水素測定テストでも、
平均374ppbという能力が証明されています。



出来上がった製品が、皆様に
本当に喜んでもらえるのか?
実際に試していただきました。
長年の企画・開発を経て完成した、「Swish」。
はたして実際に使ってもらった感想は
どうなのか、お聞きしました。



ドリップ式水素水タンブラーの
使い方と実力
を動画でご紹介します。
商品が届いてからの使い方、
そして、お手入れ方法まで詳しくご説明します。
さらに、「本当に水素が発生しているの?」に、
実証実験で証明いたします。



Swishスターターセット
ドリップ式水素水タンブラーSwishブルーのご購入はこちらドリップ式水素水タンブラーSwishブラックのご購入はこちらドリップ式水素水タンブラーSwishゴールドのご購入はこちらドリップ式水素水タンブラーSwishシルバーのご購入はこちら


Swish誕生ストーリー

水素水の「あったらいいな」を叶えるために協力してくれたのは半世紀以上の歴史がある町工場でした。ドリップ式水素水タンブラーという、前例のない商品の実現は困難の連続。兵庫県の町工場の協力なくしてSwishの誕生はありませんでした。

諏訪(発明者)

健康産業へのきっかけは「親孝行」

僕は10年以上前から健康に携わる仕事をしてきたのですが、
きっかけは当時、自分も三十代になり、ふと「親孝行したいなぁ」と思いはじめたからなんです。
実際、自分も中年になって、体のあちこちに不調を感じることが多くなっていたこともあり、
「お父さん、お母さんには、ずっと健康でいてもらいたいな」という想いが強くなっていたんです。
そこで健康関連の仕事をすれば、良い情報が集まってくる。
それを伝えたり贈ったりすることが親孝行になるんじゃないかなって。



健康に役立つものを真面目に作りたい

健康でいるためには、体に良いことを、できるだけ長く続けることが大切です。
そして、続けるためには使い勝手の良いものが必要です。
そんな商品を真面目に作ってみたいなと思い、様々な紆余曲折がありましたが、
健康寿命の延伸を企業理念として4年前に株式会社orinasuを起ち上げました。
モットーは信頼性の高い、高品質な商品を真面目に作ること。
言い換えれば、科学的根拠(エビデンス)のある、健康効果の高い商品を作ることです。



水素水を選んだ理由

健康機器を開発するにあたり、何よりも大切なのは健康への効果。
健康に有用なものを探すために、学会誌や研究論文などを片っ端から調べてみると、
国内だけでなく世界中で、水素水に関する学会発表や学術論文などがとても多かった。
それも様々な症状に対して。
これだけたくさんの根拠があれば、水素が体に良いのは確かだし、なによりも水ならば毎日続けられる!と、
この時から水素水の商品開発を決意し、水素について猛勉強しました。



手がかりは愛用者の声

当時すでに水素水を生成する商品はたくさん出回っていましたが、
商品のどこが良くて、なにが悪いのかが僕には分からない。
だからまずは、実際に水素水を愛用している方々の声を聞くことからスタートしました。
なぜ続けられないのか?を質問したアンケートを見ると、
多くの方々が「本当に水素入っているのかな?」と感じていることが分かりました。
じゃあ、これを解消できれば良い商品になるのですが、
水素の性質として、容器からすぐに抜け出てしまうのは仕方のないこと。
ならば水素水を作って容器に閉じ込めておくのではなく、
飲むたびに瞬間的に水素を発生させることができれば最適な溶存量が確保できると思いました。
結果として、そこから導きだされたのがタンブラーという形だったのですが、
問題は水素を一瞬で発生させる生成器でした。



水素の専門家を探して

水素については僕もかなり勉強しましたが、所詮素人に毛が生えたようなもの。
僕はもともと超ポジティブなんですが、この時はさすがに「相当ハードルが高いぞ…」と感じましたね。
しかし、立ち止まってはいられません。前に進むことだけを考え、とにかくできることをやろうと。
そこで水素のことを知り尽くしている専門家を探しました。
様々な方面の協力を得て、多くの方々と出会いましたが、その中の一人が西村さんでした。
オゾンの専門家として…。
「えっ!オゾン…?水素なんだけど…?」。
でも、実はオゾンは水素の対局にある物質で、
オゾンを知り尽くすためには、水素も知り尽くす必要があると聞いて納得。
また、オゾンは様々な用途に使われていて、例えば病院はオゾンによって消毒し、院内感染を防いでいます。
西村さんが勤める水青工業は消毒用のオゾン生成器を、病院などの医療機関に納入していることも聞き、ひと安心。
と、同時に一路大阪へ。
以来、現在に至るまで僕のわがままに応えてもらっています。



西村(技術者)

水とともに歩んできた半世紀

 弊社は大阪にありますが水に興味を持ったのは50年以上前のこと。
当時は水道水がまだまだ臭くて、とても飲めるような代物ではありませんでした。
琵琶湖の水質の悪さがニュースや新聞で取りざたされていたこともあり、環境問題に取り組むことになったのです。
この時の「すべての人々に美味しい水を飲んでもらいたい」という強い想いが、
「人と地球にやさしい水づくり」という弊社のアイデンティティとして脈々と受け継がれています。
このような歴史と実績をご理解いただき、病院をはじめ医療機関とも取引いただいております。



気の遠くなるような試験を2年以上

Swishの開発で苦労したのは諏訪さんの要求がどんどん厳しくなっていったことですね。
当初は「携帯用で」ということでしたので、ランニングコストと軽量化を考慮して電池を使わない方式を提案しました。
しかし、次にはタンブラーという大きな制約の中での開発が要求されることに…。
性能の確認試験も連続でできるものではないので、
一回一回測定しなければならない、という気の遠くなるようなものでした。
にも関わらず、諏訪さんの要求は上がる一方。
常にプレッシャーと戦い、高いハードルを越えるために延々と試験を繰り返し、その結果とにらめっこする毎日。
費やした月日は2年以上、試験回数は実に1941回。
「健康のためならとことんこだわる」という諏訪さんの熱意、「水づくりのスペシャリスト」という弊社のプライド。
その二つが融合してできたのがSwish。
他には例えようのない製品になったと思っています。
これだけ手間暇かけて育てた我が子のようなもの。自信がないわけがありません。
一刻も早くお客様の声をお聞きしたいですね。



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 医師の目から見た、水素水の魅力

ドクターに聞く! 水素水の魅力とは?1年ほど前から水素水を飲み始めたという「成城松村クリニック」院長の松村先生。医師の目から見た、水素水の魅力についてお聞きします。「もしかしたら、ビタミンより凄いのかも。期待して、毎日飲んでいます」成城松村クリニック院長 松村圭子先生

――先生が、水素水に興味を持たれたきっかけは何ですか?

松村先生  水素水については前々から知っていたのですが、それがここ数年、論文や学会発表がどんどん増えてきて。いろいろ読んでいるうちに興味がわいてきたんです。



――先生からご覧になって、水素水の魅力とはどんな点でしょう?

松村先生  水素水は、水素分子が高濃度で溶け込んだお水なんですけれども、水素って、とても分子が小さいんです。だから体内のどこへでも簡単に入っていける。健康によい成分というと、例えばビタミンなども本当によいものですけれど、論文をひも解いていくと、水素はもっと凄いのではないかととても期待しているんですよ。



――水素は気体ですが、言ってみればお水のもとですよね?

松村先生  そう。私たちの体は、約6割が水でできていますから、身体に負担がかからないものという意味でも魅力的だと思います。



――そんな水素水の健康作用を活かすには、どんな摂り方が効率的なのでしょうか?

松村先生  水素水に溶けている水素はとても抜けやすい。フタを開けた瞬間から、封を切った瞬間から、どんどん抜けていってしまいます。だから、できたての水素水を摂る、ということが大切だと思います。それから、水素は体内のすみずみまで入り込みますが、ためておくことができないんです。余分に摂り過ぎても外へ出てしまうから安心なんですが、裏を返せばまめに摂らないといけない、ということでもあります。



――なるほど。できたてをまめに摂ることが大切なんですね。今回お話を伺うにあたって、先生に『Swish』をお試しいただきましたが、いかがでしたか?

松村先生  お水がカートリッジを通るたびに水素が発生するっていうのが凄いですよね! それってつまり、このタンブラーを使えば毎回できたての水素水を飲めるっていうことでしょう? お水さえあればいつでも水素水を飲めるし、続けやすい価格っていうのも嬉しい。水素水を継続して飲むのに、とてもよいものだと思いましたよ。



マツムラ ケイコ先生【専門分野/婦人科、日本産科婦人科学会専門医】平成7年に広島大学医学部を卒業後、同年広島大学医学部産婦人科学教室に入局。平成22年に成城松村クリニックを開院し、女性の一生をサポートする診療を行う女医として人気。著書には、「10年後もきれいでいるための美人ホルモン講座」(永岡書店)、「女性ホルモン 美バランスの秘訣」(大泉書店)など多数。

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 第三者機関によるSwishの性能・耐久試験

第三者機関で厳しい測定を実施。全ては皆様の疑問を解決して信頼と満足をお届けするために。2年以上継続して行った性能試験と耐久試験。すべては購入した方に喜んでもらうため、さまざまな使用シーンを想定し、製品を作り上げました。その結果、第三者機関の厳しい溶存水素測定テストでも、平均374ppbという能力が証明されています。

溶存水素量を正確に測定し第三者機関よる測定結果データを取得しています。

私たちが提示する数値は、全国でも著名な検査機関である㈲共栄電子研究所の厳しい測定結果に基づいています。
同所はpH、酸化還元電位、溶存水素、溶存酸素などの計測に使う検査機器製造のプロ。
その正確性の高い結果を、正直に公開していきます。



あらゆる場面を想定し平均374ppbの溶存水素量を実現しています。

本品は持ち運ぶことを前提としているタンブラーです。
タンブラーの蓋の開閉状態やカートリッジの浸漬状態、水温など様々な状況を想定し、
2年以上かけて溶存水素量の測定を行いました。
溶存水素量平均374ppbというのは、その結果。安心してお出かけ先にお持ちください。



水のおいしさを左右するpH値。
「Swish」はおいしいと感じるアルカリ水です。

pHとは、水溶液の性質(酸性・アルカリ性の程度)をあらわす単位で、0~14の数字を使います。
中性はpH7となり、水道水の原水がこれにあたります。
それ以上であれば、アルカリ性の水。
健康な人の体液は弱アルカリ性なので、アルカリ性の水はからだと相性がよく、
「おいしく、飲みやすい」と感じるといわれています。



水素水市場を徹底的に分析し開発。
低価格、高品質を目指しできたのがドリップ式タンブラーです。

水素水市場において、高価格状態や溶存水素量の表記に問題意識をもちスタートした本品。
「もっとお手頃に、簡単に、水素水を作れないか?」と問い続け、ドリップ式のタンブラーは生まれました。
ミネラルウォーターや電源、電池などを一切使わないエコなスタイルです。



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